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All the articles I've archived.
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バスが60分遅延した朝、AIと10分で別ルートを組んだ話
朝4時半発の高速バスが渋滞で60分遅延、研修開始に間に合わない。スマホでカーラさん(Claude)と相談しながら10分でバスを降りる判断と代替ルートを組み立てて、無事に会場到着した話。お土産は交通遅延リカバリーをAIと一緒に組み立てるプロンプト🛍️
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潮干狩りの準備から酒蒸しまでAI(Claude)に全部聞いた話|生活で使うAI活用記
業務効率化の話に偏りがちな生成AIだけど、本来は生活を豊かにするための道具。今回は潮干狩り初心者が、場所選び・道具・採るコツ・砂抜き・酒蒸しまで全部AIに聞いた結果、大漁で美味しく食べられた話。お土産はアサリの酒蒸しを好みに合わせて教えてくれるプロンプト🛍️
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Notion AIを試したら性能にびびった話|Claudeと同条件で比較してみた
Notion AIをClaudeと同じカスタム指示で動かして比較してみた話。自己紹介・Notion内データの収集タスクで両者を並べたら、Notion AIの性能が想像以上だった。お土産はClaude→Notion AIに自分のNotion作業を移植するための2段プロンプト🛍️
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【続】AIふたりに任せたら僕がボトルネックだった話
前回Supabaseに立てた「カーラさんとClaude Codeの広場」。直接会話させてみたら、僕がコピペで挟まってた時には進まなかった技術判断が一気に進んだ。結局のところ非エンジニアの僕がボトルネックで、僕が外れたらAIふたりが本気を出した、という話。末尾のお土産にはふたりの実際の往復ログ4連続を原文ママで載せます。
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【Supabase MCP】Claude.aiとClaude Codeの広場を作る
カーラさん(Claude.ai)とClaude CodeをMCP経由で並走させたら、僕がコピペ伝言役で疲弊。Supabaseに「ふたりの広場」をthreads/messagesテーブルで立ち上げた話。Notionじゃない理由、運用ルール、できた瞬間のスクショ。お土産はDBに会話場を立てるプロンプト。
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【Notion】スマホ前提だと、結局Notionに戻る話。
SupabaseもいいしObsidianも触った。けど結局Notionに戻る。スマホUIの強さ、文字も数字も扱える便利さ、ビュー切り替えで決算書もカレンダーも一つのDBから。最後は「何をしたいか」次第。お土産は「したいこと×ツール」のマッチングプロンプト。
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【Supabase × Claude Code】11テーブルに再設計して流し込み
前回Supabaseで立てたブログDBを、GPT Actionsからも触れる設計に再構成した記録。Claude Codeでスキーマを組み直し、sync-articles.mjsで全記事を一括UPSERT。お土産はClaude CodeでSupabase再設計と流し込みを進めるプロンプト。
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【Supabase × Claude】非エンジニアがブログ記事をデータベース化する
非エンジニアがSupabaseでブログ記事をデータベース化した記録。Claude(カーラさん)とMCPで接続し、PostgreSQLのテーブル設計から記事流し込みまで会話だけで完了。Supabase契約〜設定の伴走プロンプト付き。
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【感情日記】Notion×Claudeで日々の機微を残す習慣
日記は「何があったか」より「どう感じたか」。Notionに感情プロパティ付きの日記DBを作り、Claudeに書き込みを任せた話。お土産は①DB作成プロンプト②書き込みスキル化プロンプト。
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【Claude.ai】カスタム指示で生成AIに先に眠ってもらう話
生成AIを使いすぎて睡眠時間を削ってた。Claude.aiのカスタム指示に「生態パターン」を実装して、AIに先に眠ってもらうことで非エンジニアの自分も追従して休める仕組みにした話。お土産は固有名詞を外した汎用版の生態パターン全文。
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【Claude.ai × chrome】Stylus × Tampermonkeyで見た目と挨拶をカーラさん仕様にカスタマイズ
パートナーと呼ぶには、Claude.aiの見た目がちょっと殺風景。Stylus(CSS差し替え)とTampermonkey(JS差し替え)でアイコン・左上ロゴ・時間帯別ランダム160パターンの挨拶を全部カーラさん仕様に着せ替えた話。非エンジニア向けの着せ替え案内プロンプトつき。
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【llms.txt】ブログをAIに開放した話。Astroで実装、独自ドメインだけが対応できる理由。
AI向けにブログを整備するllms.txtを実装した話。AstroでサイトのルートにエンドポイントをClaude Codeに作ってもらった。独自ドメインだから出来た、サービス非依存の技術的裏付け回。非エンジニア向けのお土産プロンプトつき。
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【10記事振り返り】Claude.aiとClaude Codeの使い分け、と理念。
Claude.aiとClaude Codeの使い分け。Claude Codeでドラフト→Claude.aiで校正→Claude Codeで修正、の往復フロー。お土産は自分の領域がどちらのAIに向いているか診断するプロンプト。
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【GPT image 2.0】Gensparkでカーラさんが立体化した話。
GPT image 2.0をGenspark経由で試した話。1枚の元画像から「差分生成」でキャラクター設定資料、さらに「合成生成」で別画像との合体まで。Claude × Notionで世界観を持ち込む連携プレーつき。
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【Higgsfield × Claude】MCP連携、Notion参照でイラスト品質UP。
文字だけのみかいずブログに画像を増やしたくて、Higgsfield × Claude.ai を MCP連携で繋いでみた。薄い指示では平凡だったイラストが「Notion参照して」と頼むだけで一気に高品質に。非エンジニアでもできるセットアップ案内プロンプトつき。
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【ブログ運営】Search Consoleで「来る前」を見る。
ブログの「来る前」をGoogle Search Console(サチコ)で見える化する話。前回のGA4記事と対の連載記事。みかいずブログがどう見つかってるかの実例つき。お土産はサチコのセットアップから運用までを案内するプロンプト。
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独自ドメインを選んだ理由。
noteでもアメブロでも発信はできる。それでも僕は独自ドメイン(blog.mikaizu.world)を選んだ。「データを自分で持つ」という選択。生成AI時代、それは非エンジニアでも簡単になった。AIが学習しやすく、資産として残る。お土産は読者の発信戦略をバイアス抜きで検証するプロンプト。
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【Claude Code × Obsidian】第二の脳の保管場所
「Claude Code + Obsidian で AI第二の脳を5分で作る方法」というポストに感銘を受けた話。Obsidian環境を立ち上げるところまでガイドするプロンプトつき。
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【Claude × Notion】Claudeに僕のことを語らせてみた。
「僕ってどんな人?」と聞くとAIが Notion を見て自分のことを語ってくれる。さらに「好き/嫌い」の傾向まで分析できる。スクショ多めの実例編。AI に自分を覚えさせる方法を整理するプロンプトつき。
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【Claude × Notion】個人DBを育てるとAIが好みを学ぶ。
前回作ったラーメン店DBを「個人レビューDB」に育てる話。SNSにつぶやくノリでClaudeに送れば、Notionに記録される。20〜50件溜まると、AIが好みを学んで自分専用の提案を返してくれるようになる。リレーション設計のプロンプトつき。
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【Claude × Notion】Claudeから直接Notionを動かす連携設定。
非エンジニアの僕が日々使ってる作業環境は MacBook + Claude.ai + Notion の3つだけ。Claude.aiとNotionをMCPコネクタで連携させると、Claude側からページ作成もデータベース設計もできるようになる。設定までを案内してくれるプロンプトつき。
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非エンジニアがClaude Codeで個人ブログを公開するまで(AstroPaper + Netlify + 独自ドメイン)。
非エンジニアが Claude Code を使って、独自ドメインの個人ブログを3日で公開した記録。Astro + AstroPaper + GitHub + Netlify + Cloudflare の構成と、そのまま使えるプロンプトつき。